メキシコのカンクンは、世界中から観光客が集まる有名ビーチリゾート地。透き通ったコバルトブルーのカリブ海、どこまでも続く真っ白い砂浜。その美しい絵に描いたような光景は、誰もを虜にしてしまう。





今回15年ぶりとなるカンクン旅行を、現地ツアーの様子を中心に、ブログ記事にしてみましたよ(#^^#)


美しいカリブ海の他にも、魅力的で見どころいっぱいのカンクン。行きたい場所は沢山あるけど、予算と日程の都合で、ぜ~んぶ見て回るのは難しそう…(^^;


ビーチでのんびり過ごしたい!シュノーケルも楽しみたい!世界遺産のピラミッドも見てみたい!近くの島にも行けるの?


さあ、あなたはどこに行きますか?


カンクン旅行を満喫するポイントは、早めの計画、準備が大事です。そして、ツアー選びも重要です。


実は、15年前の我が家のカンクン旅行は、計画、準備不足のため、行きたかったところにも行けず…ずっとその思いを引きずっていたんです(^^;


15年前の失敗の経験から、今回はそれをリベンジ!大満足の素敵なカンクンの旅となりました♪


あなたにとって、カンクン旅行が素晴らしいものとなりますように!私たちの現地ツアーの様子が、少しでも参考になれば嬉しいです(#^^#)


どうぞ最後までご覧になってくださいね(#^^#)


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15年ぶり2度目のカンクン旅行記

初めてカンクンを訪れたのは、夫の仕事でメキシコに住んでいた15年前でした。当時、3人の幼い子供を連れてのカンクン旅行は、ハプニングだらけ。ある意味、記憶に残る旅となったのです。


少しだけ当時を振り返ってみますね。


15年前、初めてのカンクン旅行、出発の朝、3歳だった娘が熱を出しました。旅行当日になると、3人の子供のうち誰かが体調を崩す。という事はよくあることだったので、まぁ、仕方がない…というくらいの気持ちでした。


当時住んでいたのは、プエブラという町。空港のあるメキシコシティまでは、高速バスに乗って2時間くらい。そのバスに乗って空港に向かっている途中、バスが故障して山中に降ろされるというトラブルに遭遇。代車に乗り換え、何とか空港までたどり着いたんだけど、またまたとんでもないハプニングが…


飛行機を予約していたのに、「オーバーブッキングで席がない。」と言われたんですよ!夫が必死で交渉して、どうにかこうにか飛行機に乗ることができたんです。


最悪続きで始まったカンクン旅行。悪いことは更に続いたのでした。


ホテルに着き、その日は何事もなく過ごしました。が、翌日、チチェン・イッツァーに行くために、ホテルでレンタカーを手配してもらい待っていました。


1~2時間の待ち時間のはずが、待てども待てども、レンタカーは帰ってきません。とうとうその日を棒に振ることになり、夫はホテル側と大喧嘩。責任はホテル側にあるのだから!


私たちは、そのホテルを出ていき、自分たちで探したホテルに場所替えをしたんです。15年前もクリスマスシーズンで、どこのホテルもいっぱいでした。


そんなトラブルがあり、世界遺産のチチェン・イッツァーには行くことができなかったんです。


15年前のリベンジ!今回のカンクンの旅は、素敵な思い出となりましたよ(#^^#)

日本人ガイド付き!1日弾丸ツアーに参加

「グランセノーテでのシュノーケリングと世界遺産のチチェン・イッツァー遺跡を1日で巡る!!」という、本来なら2日は要するツアー。


時間のない旅行客にはもってこい!の1日弾丸ツアーは、面倒くさがりな私たち夫婦にとっても、ピッタリなものでした。その現地ツアーの内容がこちらです↓


今回の私のカンクン1日弾丸ツアーの概要

◆宿泊先:「ハイアット・ジララ・カンクン」(ココで紹介された現地ツアーに参加)

  • 6:20:ホテルを出発
  • 8:00:グランセノーテに到着。天然の泉でシュノーケリング
  • 9:30:グランセノーテを出発。バス内で朝食(パンとコーヒー)
  • 11:30:チチェン・イッツァーに到着。今回の最大の目的地である遺跡!
  • 13:30:チチェン・イッツァーを出発。最終目的地のセノーテイキルへ
  • 13:40:セノーテイキルに到着。泳げる泉で楽しむ若者を見る(笑)
  • 14:30:敷地内のレストランで昼食。おかわり自由のバッフェスタイル!
  • 15:30:セノーテイキルを出発。ぐっすりお休みタイム
  • 19:00:ホテルに到着。お疲れさまでした!



早朝6時20分、ホテルのロビーまで迎えに来てくれ、まだ薄暗い中、出発。大型のバンには、5組の家族やグループ、総勢13人ほどで席はいっぱいになっていました。


最初の目的地、グランセノーテまでは1.5時間ほどかかるんです。それまではお休みタイム(-_-)zzz

グランセノーテってどんなとこ?

近年、日本でも話題の「セノーテ」。石灰岩の地面が陥没し、その穴に地下水がたまってできた、天然の泉。ユカタン半島のこのエリアには、大小さまざまなセノーテが7000以上もあるといわれているんです。


グランセノーテに到着です。車から降りますよ~↓



↓目の前は道路しかありません。



↓振り向くと、そこが入り口です。



マヤ時代には崇拝の対象となっていた、聖なる泉「セノーテ」。ここ、グランセノーテは、水の透明度が高く、シュノーケリングやダイビングにはピッタリ!沢山の魚やカメと出会えるんです(#^^#)


↓上から見たグランセノーテ



↓ウエットスーツを着て、ライフジャケットも着けて、シュノーケリングですよ~



一番の見どころは、日光が水に差し込んだ際に現れる、光のカーテン!息をのむほど神秘的な美しさに心奪われちゃいましたよ💓


このツアーに参加すると、その美しい光のカーテンを見ることができるんです♪(天候により見れない場合もあり。)


防水デジタルカメラのレンタルがあることを知らなかったので、残念ながら水中の写真はありませんが、心にくっきりと焼き付けました(´艸`*)


15年前は、こんな観光名所があるなんて知らなかった私たち。初めてのセノーテにワクワク、ドキドキでしたよ~(*´▽`*)


1日弾丸ツアーなので、ゆっくり、のんびり~というわけにはいきません。ウエットスーツを脱ぎ、軽くシャワーを浴びて着替えたら、次はいよいよ念願の「チチェン・イッツァー」です(´艸`*)

バス内での朝食サービスは懐かしの味

グランセノーテからチチェン・イッツァーまでは2時間ほどがかかります。その間、朝食のパンとコーヒーで腹ごしらえ。早朝出発、そして、シュノーケリングを楽しんだ後には、パンとコーヒーのサービスまであるんですよ(#^^#)


私たち夫婦は、朝食サービスがあることを知らなくて、ホテルからサンドウィッチとコーヒーを持参していたんです…(^^;急な申し込みだったので、準備不足…というか、準備良すぎ…というか(^^;


今回宿泊したホテルは、オールインクルーシブなので、サンドウィッチもコーヒーも無料なんです(#^^#)


早朝6時からオープンしているホテル内のカフェで、好きなものを注文して、「Para llevar(パラ ジェバール)」←(スペイン語で持ち帰り、という意味なんです。)と言って、持ち帰ることが出来るんです。


で、無料だと思い調子に乗って(笑)コーヒーと美味しそうなローストビーフサンドウィッチと、バナナケーキまで「パラジェバール」したんですよ(^^;


でも、バスで出された朝食サービスに心ほっこり(*´▽`*)とても懐かしい味で、ぺろりと頂きました。


15年前、メキシコに住んでいたころによく食べていた味だったのです。ビンボー(貧乏じゃないですよ~)というメーカーの食パンにヌテージャを塗ったもの。


ビンボーパンは、サンドウィッチサイズの食パンで、日本のパンのように美味しいわけではありません。


ヌテージャ(日本ではヌテラ)という、マカダミアナッツのチョコクリームが、ビンボーパンをリッチパンに美味しくしてくれるんです(笑)


「ヌテージャ」、懐かしくて、自分のお土産にスーパーで買って帰りましたよ♪日本でも売っているけど、お高めですよね(^^;↓


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世界遺産「チチェン・イッツァー」に魅せられて



お腹も満たされ、チチェン・イッツァーの説明を聞き、予備知識を入れたところで到着です!クリスマスのこの時期は、どこへ行っても観光客でいっぱい~(*_*)さっそく車渋滞。


でもそんなことは百も承知、私たちツアー客を入り口付近で降ろしてくれて、待つこともなく入場。そして中に入ると、凄い人、人、人。今度は入場券を買うための長い列。それも難なくクリア。すでに入場券は用意されていて、長い列に並ぶこともなくすんなりと入れたのです。


さすが、人気のツアー会社、日本人ベテランガイドさん!現地の方とも仲良しで、顔パス(#^^#)でしたよ。もし個人で行っていたら、入場するだけで日が暮れてしまった?かもしれませんね。


↓入場券を買うための長い列

↓一般の人たちは、ココで入場券を買います



↓敷地内には民芸品やさんがズラリと並んでますよ


↓あっ、野生のイグアナ発見!どこにいるか分かりますか?

↓これは分かるかな?



古代マヤ文明が栄えた数々の都市の跡。こんなにもはっきりと、綺麗に残っている。世界遺産「チチェン・イッツァー」


↓世界中から集まる旅行者を惹きつける古代遺跡

↓チチェン・イッツァーの中心的な神殿「エル・カスティージョ」



ガイドさんの解説にぐいぐい引き込まれて、遥か何千年もの古代へとタイムスリップ。

今回お世話になった、ルート・ツアーズの代表者、小林さんは、考古学を勉強された、メキシコ観光省認定の日本人ベテランガイドさん。冗談を交えながらの説明は、とっても面白くて分かりやすいんです。かなり早口なので、集中して聞かなきゃならないんですけどね(^^;



きつい日差しの中、木陰に入っての細かい解説、説明は、今回のツアー料金以上の価値アリ!だと感じました。解説が素晴らしいこともさることながら、カメラの腕がプロ級という、経歴の持ち主でもあるんです。


それぞれに、素敵な写真を撮ってくれるんです!誰かに、「すみません。写真を撮ってもらえますか?」と、頼まなくてもいいんですよ。この素敵な写真は、お金を払ってもいいくらいのレベルでは?と、カメラ素人の私は思うのでした(^^;


小林さんが撮ってくれた素敵な写真。良い思い出になりました(*´▽`*)

↓周りに大勢の観光客がいるとは思えない、記念の一枚

↓角度が変わると違った雰囲気に

↓私が一番大きいのよ~と、女王様気取りのポーズ(^^;←指示通りのポーズなんですよ。あとで見てびっくり!

↓こんなラブラブ写真?自分たちでは撮りませんよ~(^^;←これも指示通りのポーズです(^^;



念願だった「チチェン・イッツァー」を満喫!十分すぎるくらいの解説を聞いた後は、小一時間ほどの自由行動があり、それから、最後の場所へと向かったのです。

セノーテイキル~泳げる泉で飛び込む若者たち~

チチェン・イッツァーから15分ほどの場所にある、セノーテイキルは、泳げるように整備された天然の泉。照り付ける日差しの中での、遺跡見学後の遊泳は、とても気持ちよさそうでした。


私たちは、着替える面倒くささと、十分な満足感とで、ココでは見学だけにしたんです。お子さんや若い方は、飛び込みや遊泳などを楽しんでいましたよ(#^^#)


飛び込むために並んでいる若者たち。怖くてなかなか飛び込めない様子が、離れて見ていてもよく分かるんです。それを見物するのも楽しかったですね(笑)


ガイドさんの話によると、このセノーテは水深50メートル以上あるので、あんな高いところから飛び込んでも底にぶつかることはないそうです。でも、やっぱり怖そう~


↓女性が飛び込む瞬間をパシャ!見えますか?

↓ザブーン!水しぶき



その後は、敷地内にあるレストランで昼食です(#^^#)

昼食はメキシコのローカルフード

メキシコのランチタイムは、2時ごろからゆっくり始まります。敷地内のレストランはバッフェスタイルで、おかわり自由。メキシコ食がズラリと並んでいます。


ガイドさんが美味しいタコスの食べ方を指南してくれて、皆それに従って食べるんです(笑)ここ、ユカタン地方の名物料理も教えてくれます。


私は、メキシコ料理はよく知っているのですが、この地方の料理は、初めて食べるものもありました。


日本から来ていた新婚さんカップル(ツアー仲間)は、初めてのタコスが美味しかったようで、何個も食べていましたよ。激辛のサルサにやられてましたけどね(笑)


デザートは、メキシコスタイルのプリン。これもまた、ガイドさん持参の「マイ カルーア」をちょいかけして、高級な大人の味に変身!(カルーア→メキシコ産のコーヒーリキュールなんですよ)


この地方の名物、パパイヤの黒糖煮は初体験!美味しかったけど、私は、フレッシュなパパイヤの方が好きかな。


さあ、お腹もいっぱい、時間となり、ローカルチックなランチが、このツアーを締めくくったのです。


帰りは皆ぐっすり眠っていました(-_-)zzz


こうして、大満足の1日弾丸ツアーは無事、幕を閉じたのでした。


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今回の宿泊ホテルはこんなところ

今回のカンクン旅行は、夫婦だけで、ちょっぴり贅沢なホテルに泊まったんです(*´▽`*)


ビーチ沿いのホテルゾーンにある、「ハイアット・ジララ・カンクン」という、オールインクルーシブで、18歳以上の大人専用のホテルなんですよ♪


全室がオーシャンビューで、バルコニーからの眺めは最高なんです!




居心地が良すぎて、なるべくホテルで過ごしたかったので、観光も1日にしたんですよ(笑)


日本人コンシェルジュもいて、困ったことがあれば相談できます。今回の現地ツアーは、日本人コンシェルジュの方のおすすめなんです。

このホテル、「ハイアット・ジララ・カンクン」については、こちらの記事で詳しく紹介しているので、ぜひ、ご覧になってくださいね(#^^#)↓↓↓
カンクンでオールインクルーシブを大満喫!ブログ記事にしてみたよ

オプショナルツアーがおすすめの理由

カンクンではカリブ海を満喫!ビーチでのんびりと過ごすわ~♪





もちろんアリですが、それだけではもったいない!カンクンには見どころが沢山あるんですよ~


マヤ文明の古代遺跡や、海洋公園、ジャングル、半島、そしてマリンアクティビティ…と、行きたいところ、体験したいことが多すぎて、迷っちゃいますよね(^^;どこへ行こうか、どうやって行こうか…?


そんな時は、現地でのオプショナルツアーに申し込むのがおすすめですよ!


その理由は!

  • 安全に迷わず行ける
  • 限られた時間の中で効率よく回れる
  • 見どころ、ポイントを押さえることが出来る

1つずつ詳しく見ていきましょう。

安全に迷わず行ける

安全に、かつ迷わず行ける、という事は、とても重要なことです。ココは遥か日本から離れた地、メキシコです。


個人で車をレンタルして、あるいはタクシーやバスなどで行く。となると、よほどこの土地に慣れていないと、難しいことです。例えば、観光したい遺跡などは、ホテルゾーンから離れています。


地理的なことや、治安面から考えると、個人ツアーは安全だとは言えませんね。道に迷ったり、事故に遭ったりしたら大変です。多少お金がかかっても、安全に迷わず行けるツアーがおすすめです(#^^#)

限られた時間の中で効率よく回れる

限られた旅行日程の中、いかに効率よく、行きたい場所を回るか、で、満足度も違ってきます。


移動の時間ばかりで、観光場所が見学できなかった…とか、道路の渋滞で何時間も無駄になった…とか、混んでいて入場に時間がかかった…など、個人で行くと、そういった場面にも出くわします。


その点、ツアーで行くと、そういった対処には慣れているため、待たされることも少なく、効率よく見学ができるんですよ(#^^#)

見どころ、ポイントを押さえることが出来る

ツアーで行くメリットは、見どころ、ポイントを押さえることが出来る、ということにあります。


日本語ガイド付きのツアーの場合、当たり前ですが、日本語での説明、解説が聞けます。簡単な説明なんかだと、英語、スペイン語でもいいのですが、古代マヤ文明の歴史の説明ともなると、絶対、(私は)日本語がイイです!


我が家のこれまでの旅行は、ガイドなしだったり、スペイン語のガイド、というパターンが多かったのです。簡単なことは聞き取れても、歴史や文明の話ともなると…???半分以上は想像の世界でしたよ(笑)


という風に、オプショナルツアーを利用するほうが、断然メリットが多いですね!個人的には日本語ガイド付きがおすすめです(#^^#)


次に、我が家が申し込んだツアーの紹介をしますね。

大満足!1日弾丸ツアーとは?

今回のカンクン旅行は夫と二人だけ。15年前とは違って子供がいない分、身動きが取れやすいと、またまた無計画な旅でした(^^;


15年前に行けなかった世界遺産「チチェン・イッツァー」にはどうしても行きたい!との思いで、現地でツアーを探しましたよ。


最初はスマホで探していたのですが、急な申し込みの為、電話での確認が必要。クリスマスのハイシーズンで、観光客が多く、どの日程もいっぱいで予約が取れるかどうか…?という状況でした。(やっぱり早めの計画は大事ですよ!)


そこで、今回宿泊したホテルには、日本人コンシェルジュがいたので、相談に行ったのです。すると、彼女は丁寧に対応してくれて、ツアー会社に電話をしてくれました。しかし、希望のツアーはいっぱいだったのです(-“-)


そこで、日本人コンシェルジュ、彼女のおすすめのツアー会社にコンタクトを取ってくれて、空き状況を調べてもらったところ、ぎりぎり空きがあり、念願の「チチェン・イッツァー」に行けることになったのです。


今回の現地ツアー内容がこちらです↓↓↓

グランセノーテ & チチェン・イッツァ遺跡

グランセノーテでのスノーケリングと世界遺産のチチェン・イッツァ遺跡を1日で巡る!!

リクエストが高かったグランセノーテとチチェン・イッツァ遺跡の弾丸ツアーです。

しかもスケジュールは空いている早朝にグランセノーテ、その後にチチェン・イッツァ遺跡を1日で巡ります。

同行は日本人ダイビングインストラクターでしかも日本人のメキシコ観光省認定の遺跡オフィシャルガイド、

カンクンで催行を行っているのは弊社が唯一です。

ルート・ツアーズで行くグランセノーテ & チチェン・イッツァ遺跡がお勧めなのは・・・

メキシコ在住16年、メキシコ観光省認定のオフィシャル日本人ガイドが同行!

1組のお客様からプライベートバンにて催行ですので移動がスムーズです。

車内にてパン・コーヒー&オレンジジュースの軽い朝食がございます。

グランセノーテではご一緒にスノーケリング、遺跡内もご案内致します。

グランセノーテではウエットスーツ&ライフジャケットを無料でレンタル致します。

ご希望であれば防水デジタルカメラを無料でレンタル、もちろん水中写真の撮影も致します。

グランセノーテにて1セノーテダイブをご希望の方は150ドルの追加!

移動の道中はグッスリ車内でお休み。カンクンに戻った際には体力回復が出来てます。

他社ではマネの出来ない内容のツアーを納得の料金で!!!


おわりに

いかがでしたか?私たち夫婦が参加した、1日弾丸ツアーの様子をブログで綴ってみました(#^^#)


カンクンの見どころは沢山あります。どこへ行こうか?迷われたときは、ツアーを調べるのがおすすめでよ!


きっと、行きたい場所が見つかるはず!ぴったりの素敵なプランが見つかるはず!


私たちは、15年前、無計画で、自分たちで車をレンタルして行こうとしていました。そのせいで失敗に終わってしまったのを今でも悔やんでいます(笑)←今となっては笑い話ですけど(^^;


私たちのような失敗はしないように(笑)早めに計画を立て、準備してくださいね。あなたにとって、カンクン旅行が素敵な思い出となりますように(#^^#)


最後までお付き合いいただきありがとうございましたm(__)m

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